マンガはアニメ化きっかけに購入するケースが多く、その時は熱中して一気に購入するけれど、その次の巻から補充するのを忘れがち。
そのズボラさが功を奏しお得に購入できたのでよかった。
毎週開催していたらしいのに、気づいたのはつい最近。
世間ではセールやキャンペーンをうまく使ってお得に買い物してる人も多いというのに、自分はうまく活用できた試しがほとんどない。
最近もkindleのpaperwhiteが3000円OFFのキャンペーンやっていたけど、気づいた時はすでに欲しいのは売り切れ。そろそろ買い替えたかったのに惜しいことをした。
終了時間のカウントダウンが表示されたりと、なかなかエグイ。
対象本だけなので、必ずしも希望の本がお得になってるわけではない。
購入したのはブルーロックと、ブルーピリオド、かげきしょうじょ!!、スパイファミリー。
買い続けているマンガで8冊クリアできてよかった。
対象本を作品名で検索すると、すでにもっている巻を除外してくれるのは便利だった。
あと普段購入する場合でも、持ってると「この本はすでにお持ちです」と注意してくれるのは助かる。
あと普段購入する場合でも、持ってると「この本はすでにお持ちです」と注意してくれるのは助かる。
リアル本屋だと持っている巻を間違って買うリスクがあるので、昔はハラハラした。
あと途中の巻が売り切れで買えないことがないのも、電子書籍のよいところ。
あと巻数が多い本も購入に踏み切れるのも電子書籍のよさ。
特に少年漫画は巻数が多く、狭い賃貸暮らしとしてはスペースが厳しくて買い集めては売っての繰り返しだった。
連載中は終わって欲しくない気持ちと、場所がないから終わって欲しい気持ちと両方あって複雑でしたね。
購入した中で他作品より知名度は低い「かげきしょうじょ!!」は宝塚をモデルにした漫画。
「過激」じゃなく「歌劇」。
購入した中で他作品より知名度は低い「かげきしょうじょ!!」は宝塚をモデルにした漫画。
「過激」じゃなく「歌劇」。
コメディっぽさと泣けるシーンがうまいバランスで好きな作品。
いろんなキャラにスポットがあたり、その数だけ深い背景が描かれるからその度に泣ける。
アニメ化された時はエンディング曲が宝塚のようにドラマチックで、キャラに合わせて歌詞が変わったりとすごくおもしろかった。
2期がでてくれると嬉しい作品。
アニメ化された時はエンディング曲が宝塚のようにドラマチックで、キャラに合わせて歌詞が変わったりとすごくおもしろかった。
2期がでてくれると嬉しい作品。
漫画は幼稚園の時くらいから買っていて、もしすべて電子書籍で持ってたら今ごろ何冊持っていただろうとたまに思う。500冊以上は超えていそう。そう思うと今の子供たちがうらやましい。
でもその一方、友達同士で漫画の貸し借りができないってのはちょっと不便だなと。
あれはあれで楽しかった。よい思い出。
ではでは。
でもその一方、友達同士で漫画の貸し借りができないってのはちょっと不便だなと。
あれはあれで楽しかった。よい思い出。
ではでは。













