確かにそこまで並ばずに買えた。
8個入と4個入があり、4個入を2つ購入。
8個入にはステッカーがつくが、4個入は付属しない。
人気なのか購入個数に制限があり、どちらも2点までだったと思う。
バナナプリンケーキ
8個入 税込1706円
4個入 税込810円
▼公式サイトのちいかわバナナプリンケーキのページ
パッケージ裏の説明。
形と味は多少違えど、ほぼ東京ばな奈のような菓子だというのが伝わってくる。
個包装になっている。
パッケージがすごくかわいい。
大きさはこのくらい。
狂気を感じるうさぎも好きだけど、猫好きなのでハチワレから食べることに。
東京ばな奈は細長い形状だけどバナナプリンケーキは卵型。
こうしてみると本当にスポンジのような表面。キレイすぎて人工的な感じ。
名前はバナナプリンケーキだけど、割ると見慣れた東京ばな奈っぽさが。味もやはりほぼ東京ばな奈。プリンというだけあって、キャラメル風味は感じられた。
箱の柄もコラボっぽさがあってかわいい。
ちいかわの他に東京ばな奈のラスクも買ったので、一番外側は東京ばな奈の紙袋だったんですが、買った個数分だけちいかわ仕様の紙袋も入れてくれた。
販売されていたスペース。
並んでた客層はバラバラ。海外の観光客っぽい人はちいかわと分かって並んでいるのか謎だった。1箱は自分用、もう1箱は土産用に購入したが、もらった相手が認識してないとこの手の土産物はツライものがある。サラリーマンも結構見かけたが、他人事ながら「かわいい~」とか言われて報われて欲しいと思った。

ケース内に飾られていた。菓子の柄は全6種類らしい。
それにしてもちいかわ人気すごい。ちいかわのショップいつも混んでるし。

昨日ニュースになっていた新幹線の連結解除。
なんで東京駅にいたのかというと、昨日まさしく帰省予定だったんですよね。
復旧待つか悩んだけれど珍しいケースで見込みが立ってなかったし、天気も悪くなりそうだったから日程ずらしてもまた色々苦労しそうだったので帰省は諦めた。
復旧待つか悩んだけれど珍しいケースで見込みが立ってなかったし、天気も悪くなりそうだったから日程ずらしてもまた色々苦労しそうだったので帰省は諦めた。
この張り紙で払い戻しは運休か2時間以上遅延とあるから、出発時間+2時間も駅にいなきゃダメってこと?とグッタリしてたんですが、出発時間前に駅員に聞いたら今回のケースは払い戻しできるとのことだったので、みどりの窓口へ移動。1年間有効とはいえ、すぐ金をもらってすっきりしたいから30分ほど並び払い戻ししてもらった。
案外サクッと解決した時のことも考えながら土産物もたくさん買っていたので、それらは宅急便で田舎に発送。だから、ちいかわも自分用と発送用を考えて4個入りを2つ買ったんですよね。いつも以上に土産物購入も気を使って疲れた。

せっかく東京駅まで来て数日間の予定も消えたので、腹を満たすべく前から気になってたお店へ。
グランスタ改札外の地下黒塀横丁にある、英國酒場 Shake&Chipsという店。フィッシュアンドチップス食べてみたかった。

ランチメニュー。
フィッシュアンドチップス
税込1580円
追加100円でアップルジュースを注文。
バーガー系もおいしそう。

英国展で売ってるフィッシュアンドチップスはフィッシュがドーンという感じなので意外なビジュアル。ちゃんと揚げたてを出してくれる。案外あっさり食べられてよい。でも次はバーガー系やシェイクが気になる。
時間的にまだ混んでなくて店の雰囲気も良かった。
旅行数日分の荷物&土産物を持ってクタクタだったので、くつろげてよかった。
いろいろあったけど、久々に東京駅改札内の店も見て回れたのはよかった。だいぶお店新しくなっていて新鮮だったし。珍しくちいかわの菓子を買うために並んだりもしたし。
ではでは。


















