
ISHIYA NIHONBASHI(いしやにほんばし)はパンケーキが有名なお店。日本橋にあるコレド室町テラスのエリアに独立した建物で存在する。北海道土産の定番「白い恋人」のメーカーのカフェというだけでも気になるのに、パンケーキのビジュアルがインパクトがあり話題の行列店だったので利用する機会を逃していた。
オープンしてから時が経ち夕方はいつも列がない状態だったので、そろそろよいかなとパンケーキ狙いで平日の夕方に行ったら、店は開いてるけどパンケーキは終了の看板が。だからいつも夕方は列がなかったのか。
そして先週の金曜。
午後休みをとっていたのでお昼ご飯としてリベンジ。今回は並ばず無事パンケーキを食べられた。
有名なストロベリーのパンケーキを注文。
単品は1650円だけどドリンクセット税込2050円を注文。
パンケーキは焼き上がりまで20分ほどかかると説明されたので、ドリンクは先にしてもらった。
紅茶のホットを選択。おいしい。
席はカウンター席。
店は通路が狭いけど席の配置がとてもよい感じ。
一人でも二人でも利用しやすい店だと思う。
一人でも二人でも利用しやすい店だと思う。
照明がかわいい。
この状態で運ばれてくる。
フィルムは店員さんがとってくれる。
メニュー写真のようにするにはフィルム外してすぐ撮るべきだった。
でも外し方が垂直でなかったのもあるかもしれない。
味が一番大事なので、まぁよいけど。
二段のパンケーキの間にイチゴがはさまれている。
クリームたっぷりだけどそんなにくどくはない。
パンケーキはフワフワでおいしい。
ただこれだけ大量のクリームをのせて運ばれてくるせいか、せっかくの焼きたてがぬるくなってしまってる。特に上の段が。パンケーキの下はあたたかいけど上はぬるくて不思議な感じだった。
味としてはクリームを別に添えるスタイルの方がよいんだろうけど、この方式だからこそ話題になったと思うので仕方ないかも。
くどくはないけど量はそれなりにあるので、お腹いっぱいになる。値段分は楽しめたので大満足。
パンケーキ意外にもパフェとかソフトクリームとかいろいろある。
店の環境が気に入ったので、また利用したい。
金曜午後に休みをとったのは歯医者の定期健診のため。
本当は2月だったけどインフルにかかって延期。
その後も喉の炎症が収まらなくてなかなかいけず。
インフルBでそこまでたいしたことないと思ってたけど、喉の炎症が治らず息苦しさが続き、普通の状態になるまでかなりかかってしまった。インフルの大変さを実感。
その後も喉の炎症が収まらなくてなかなかいけず。
インフルBでそこまでたいしたことないと思ってたけど、喉の炎症が治らず息苦しさが続き、普通の状態になるまでかなりかかってしまった。インフルの大変さを実感。
歯医者で有休を使ってしまったのは無念だけれど、ずっと気になってたパンケーキを食べられたのはよかったです。
ではでは。
















