
現在開催中の「可愛いだけじゃない!?ピングー展」へ、先週の金曜日行きました。
混みそうな時期は時間指定のチケットを買わなければならず面倒そうだったので、その期間に入る前を狙った。
今の時期は開館時間も長めなので仕事帰りに立ち寄り。
最近美術館へ行ってなかったのでよいリフレッシュになった。
東京国際フォーラム地下1階のYURAKUCHO MUSEUMで開催中。
こちらの美術館に行くのは初。
こちらの美術館に行くのは初。
美術館の中にトイレがないので、中に入る前にその旨をスタッフに伝えられた。あまり大きい美術館ではないとはいえ、中にトイレがないのは珍しい。
展示会のメインビジュアル。
大人税込2,200円
2026年9月6日まで
中はフラッシュなしなら撮影OKだった。
ピングーはペンギンのクレイアニメーション。
クレイモデルはケースの中に展示されていた。
歯医者の器具が恐ろしかった。
ピングーでなくても泣きそう。
年季を感じるピンガ。
近くで見るとホント粘土なんだなと分かる。
あとクレイモデル以外にも大きいオブジェとか。
制作資料も展示されていた。
制作資料も展示されていた。
ボタンを押すと、画面のピングーがバーベルのようなものを持ちあげてくれる仕掛けなど、客のアクションで反応する系の展示も充実。子供連れによさそうだった。
自分が行った時は混んでなかったから、ほぼ全部試せたけど混んでる時期はどうなんでしょうね。
いろんな展示が充実してたけど、巨大なピングーのぬいぐるみがインパクトあった。
かわいかった。
物販エリアは別の区画で、入場券買った時に渡される券がないと入れない。グッズはかわいかったけど、使う用途が特になかったので何も購入せず。
物販エリアはずっとピングー独特のピングー語が流れていて、個人的にはそれが気が狂いそうで耐えられず、早々に脱出した。ちょっと聞く分にはかわいいけど延々と聞いてるのはツライ。
不満もちょっと書いたけど、全体的に気楽に見られる内容で美術館も大きくないから疲れず、ちょうどよい感じだった。
せっかく東京に住んでいるんだからもっと美術館に足を運びたいものの、最近多いネットで先にチケット買うのが性に合わず。プラッとその時の気分でいける体制だといいんですけどね。
ではでは。
せっかく東京に住んでいるんだからもっと美術館に足を運びたいものの、最近多いネットで先にチケット買うのが性に合わず。プラッとその時の気分でいける体制だといいんですけどね。
ではでは。


















